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キャタピーへMチューンリアフックシステムを移植して!(笑) [ナマズ関連]

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スミス キャタピーのリアフック部へ、ポッパーフロッグMチューンでの最強のリアフックシステム(「これでどうだ!リアフック改」)を移植して・・・。

じつは、自分が使うんではないんだけれど(笑)、今、会社の同僚Tさんが一度ナマズを釣ってみたいと言ってくれていてね、近じか一緒に行こうって話しをしているんだけれど、初めてのナマズ釣りと言っているのでね、ならば一発でまずは1尾のナマズの実釣体験をカクジツに味わってもらいたいなって当然思うわけでね、

で、そう考えたときに選ぶルアーはやっぱりなんだかんだいったってこのスミスのキャタピーでね、そして、肝心要の一番のキーサクセスポイントである(と思っている)リアフックまわりをね、やっぱり自分はこの仕様で身に着けたルアーでね、使ってみてよと勧めるかな。たぶん一発で大丈夫、釣れると思うよ、ってね!!。(笑)

Tさんへ、一緒に行くナマズ釣り、今から楽しみにしているよ!。(笑)

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(追記)

※今回のMチューンリアフックシステム、実はキャタピーへの装着に際しては上の写真では分かりにくいかと思うんですけれど、追加で2点施しての“キャタピー仕様”への処置(下の写真にあるように2個のスプリットリングを追加して加えているという点です)をとっていますので、あわせてそれも紹介しておきますね。

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まず赤いスプリットリング(3号サイズ)は、Mチューンリアフックシステム全体の向きをキャタピー装着時用に90度補正する目的での追加リングとして使用して。

そしてもうひとつは、赤いリングの手前部に装着させているひとまわり大きいサイズ(5号サイズ)のリングのこの位置での装着。今回使っているのはこのスプリットリング。↓↓

IMGP8939.JPG

要はMチューンリアフックシステム全体の位置を、キャタピー使用時の前方への可動干渉域の制限(コントロール)目的で装着している内容で、カンタンに言えばフロントフックへの干渉リスクの(この場合は100%ではないけれど!苦笑)制限を、この大きめスプリットリング1個を嚙ますことによってもたらそうとしている、って意図であるんです。

で、あらためて、こんな感じのMチューンリアフックシステムの“キャタピー装着時仕様”、って感じになるってことなんです。(笑)

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追加情報はちょっとくどかったかな?。まあ、そんなことでありました。もしよろしければ参照くださいね!。(笑)



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