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ナマズ釣りに、さらなる理想のリアフックを・・・ [Mチューンフロッグの軌跡]

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今、現時点で、Today'sナマズ!のこのワタシ自身が、ナマズ釣り用のリアフックとしてもっとも信頼して使っているのが、このオーナーばり社製のC'ultiva SBL-75M ミノー専用1/0 というフック。

なんだかんだ言ってもね、やっぱりいちばんのナマズとの接点をより確実なものとしてカタチ作るのは(作ってくれるキーサクセスポイントは)このフックだし、このフックに期待し求める必要にして最低限のスペック(たとえば、貫通性能、全体強度、自重範囲、そして、ロクマルクラスのナマズまでの1~2m程度の高さでの垂直抜きあげ強度、そして、おまけにはやっぱりその造形的みてくれのデザインセンスも、などなどね)というものがある中で、今、現時点ではね、やっぱりこのフックの右に出るモノは自身では見つけ得ていないって、感じでね。

なので、タックルバックの中には、いつもこれくらいはストックし、いつも持ち歩いていて、ちょっと針先が甘くなったと感じるとすぐに新しいのに交換してというスタイルで使っていてね。(笑)

ちなみに、一袋に7本入っていて、釣具屋さんの店頭売価で270円。フック1本あたりで約38.57円。

このフック1本38.57円で得られるこの全面的な信頼感は、これはけっこう貴重な戦力であり、絶対的な安心感をもたらしてくれる良き相棒的フックでありますね。

ただ、だからこそ(!)なんだけれど、実はもうワンランクアップのレベルの針先の貫通性能がね、あればもっとイイのになぁ、ってね、今、使っていて思うところもあるんですよ。

もうキリがないといえばそうなんだけれど、そしてビミョーなところでもあるんですけれどね、このもう一段の使用する側の釣り人の“五感”をね、もっとスパッとしびれさせてくれるキレの良さ、超一級の貫通力性能をね、体感できるフックだったらもっともっといいのになぁ~、ってね。(笑)

イメージするならばね、たとえば、ナマズの下あご、あるいは上あごなんかにフックの最先端点が触れた瞬間にスパッと貫通しているとかね!。(笑)

フックの単価、単純に1.2倍くらい高くったって構いませんので(笑)、オーナーばり社さん、ぜひ、ナマズ専用にね(別にナマズ専用でなくてもいいですし!)、こんな釣り人の五感をも魅了することができる超スペックのリアフック用のハリをね、作って、発売して欲しいなぁ、ってね。ぜひお願いしますですよ!!。(笑)


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